南米留学放浪放言記

南米コロンビアのボゴタに留学する大学生が色々勝手にホザくブログ。

生き方・考え方

「起きて30秒で松屋」を語る

嘗て作った動画「起きて30秒で松屋」を語る。

キャッチボールはコミュニケーションの真髄を教えてくれる

しようぜキャッチボール。

新宿二丁目の伝説とされるバーなどに行って知った世界

大学1年の夏と秋、興味本意で、新宿二丁目のゲイバーに行ってきた(二丁目の伝説とされる店を含む)。その中で感じたことや学んだことなど。

大晦日何かやろうと思ってたら渋谷のホームレスたちと年越し野宿することになった話

2016年大晦日、ひょんなことから渋谷のホームレスの人たちと酒を飲み交わし年越し野宿をすることになった話。ホームレス事情、大晦日の渋谷の様子などについても。

キャバクラでボーイのバイトやってみた④~理不尽さと「乳首は目」~

大学3年の秋、キャバクラでボーイのバイトをしたときの記録第4弾。(最終) セクハラなどホステスの大変さや、上司の理不尽さ、社長の説くサービス業の精神など、キャバクラの裏側をレポート。

【人生の納得感】「無限」の選択肢と向き合う

選択肢が多いほど、人は迷い、ストレスを感じる。選択毎の納得感が薄れ、それは幸福感にも影響を及ぶ巣。 「もっと良い何かがあるはずだ」ーそんな「ここではないどこか」を常に求めてしまう人に向けた記事。

キャバクラでボーイのバイトやってみた①~アルバイト観~

大学3年の秋、キャバクラで少しだけバイトをした。そのときの記録。第一弾は、「アルバイト観」について。

もし私が教育者になるならば、どんな教育を展開するか

高1のとき、高校教師になってみたいと思っていた。もし教育者になるならば、どんな教育をしたいかについて書き綴った。

やるべきことがあるのにやる気が起きない「人生あるある」をいい加減卒業するための発想

何年同じことを繰り返してきたか。そろそろ、次のステージに進むべきとき。さあ、どうすれば、やる気を起きない状況を変えられるのか。

【感情と論理】自分の大切な価値観を知って自分らしく生きるために

感情はデンプン、WHYは消化酵素。そして、その先にある大切なこと。後悔しない人生を歩むために。

【怠惰マン必見】やるべきことを後回しにせずに有意義に生きるための「口」の発想

怠惰な私だから言える、一日を有意義に過ごすための「口」の発想。

今見る景色といつか見る景色

高校時代、すぐに感情的になるクズ教師たちを見て、憐れだと感じていた。お前はその年齢でその程度か?と。

集団プレーが苦手なのに10個以上のサークルを摘み食いしたホモサピエンスの話

小さい頃から組織に向かないと散々言われてきた私が、なぜ10を超えるサークルなどに所属してきたか。そして、そこから言える、大学生活などをよりエンジョイするためのマインドを紹介。

気持ちの悪い営業に資源を割いて後悔した話とそこからの教訓

ビジネス書の気持ち悪いところは、そこに血が通っていない点、頭でっかちさが目に余る点にあるのだと思う。相手が見えていない。そして、そういう人たちにどう対処していくか。

渋谷駅前で人生相談してたらなんか色々あった話と、それに絡めて言いたいこと

渋谷駅前で人生相談してみたら、色々カオスなことになった話。変な人いっぱい登場。

アリキタリな日常とサヨナラするために

いつもと代わり映えのない一日。 大して印象に残らずに終わる一日。 翌日にはすっかり忘れている一日。 双六や人生ゲームの、何も書かれていないコマのような一日。 もし、そんな一日を繰り返すことに抵抗があるのなら。

【心理学】横浜中華街で手相占いをハシゴしたときの話

重要心理学用語を少し散りばめつつ、占いというものについて私が感じたことなどについて、色々書いた。

【短文】追い込まれれば本当に大切なものが見えてくるという当たり前の話

人間、何が自分にとって大切かというのは、普段なかなか目に見えないものである。

物事が思い通りに進まない人に捧げる「100のパラレルワールド」の発想

物事が上手く運ばない人、何かでひどく後悔したり、ネガティブになりやすい人などに捧げる、より良く生きるための新発想。

物事が思い通りに進まない人に捧げる「100のパラレルワールド」の発想

物事が上手く運ばない人、何かでひどく後悔したり、ネガティブになりやすい人などに捧げる、より良く生きるための新発想。

生活の中の「嫌なモノ」とどう向き合っていくか

誰しも、生活の中に「嫌なモノ」を抱えている。そして、嫌なことから遠ざかるには、二つの道しかない。

一喜一憂って悪い意味で使われるが、ガンガンやればいい。但し・・・

ボゴタの旧市街の丘の方の住宅街 一喜一憂。 良い意味では使われない言葉。 私は、多分そこそこ一喜一憂しやすい人間だ。 良いことがあると浮かれて、悪いことがあると落ち込む。 まあ多かれ少なかれ皆同じようなものだろう。 一喜一憂せずに、泰然自若と平…

何かを習得しようとする人が見落としがちな、酸素の次に大切なこと

資格勉強、スポーツ、言語学習...。 何かを習得しようとするなら決して見過ごしてはいけない、大切すぎることについて。

自己肯定感を無理なく上げていくためにこの瞬間から簡単にできること

「あぁ、自分はなんてダメなヤツなんだ」なんどその言葉繰り返すつもりですか?ということで、自己肯定感を下げずに、上げていくために今この瞬間から実践できるマインドを紹介。

テキトーに振るんじゃなくて「ちゃんとビジョンを抱いて」振っていく

日本にいたときの、ソフトボールの授業にて。 ミニゲームで、軟らかいポールの上に置かれた球を金属バットで打った。 動かない球を打つのは簡単だ。 本気でやったわけではないが、かなり遠くまで飛んだ。 他の人はあまり飛ばさないので、皆意識的に手を抜い…

ただ年齢が違うだけで先輩後輩関係に拘るの「めんどくね?」という話

先輩後輩関係というのはあまり好きではない。 小学時代は、部活などもないため、先輩後輩関係を意識することは特になかった。 別に先輩だからといって敬語を使うわけでもなかったし、誰も気にしていなかったと思う。 ところが、中学に入学すると、一気にそう…

「コンディション」というマジックワードに囚われてちゃ殻は破れない

「シクッた」 中学時代によく発していた言葉。 "しくじった"の略語である。 どういうときに使っていたかというと、主に試験などでケアレスミスを犯したときであった。 その言葉の裏には、「自分は実力があるのに運悪くミスをした」というニュアンスが内包さ…

傍観者効果を考える~皆のいる教室で集団リンチされていた女の子の話~

とある事件 傍観者効果とは 傍観者効果の概要 キティ=ジェノウィーズ事件 衝撃的な動画 日常生活における例 傍観者効果の原因 1)責任分散 2)評価懸念 3)多元的無知 傍観者でいることの問題はどこにあるか 傍観者から脱することで生じるリスク 傍観者でいるこ…

人を見下すのは悪いことなのか?いやそんなことはない。ただし・・・

人を見下すのは悪いことなのか。 悪いと見なされるべき代物なのだろうか、という意味だ。 結論から言えば、私は決してそうは思わない。 特定の誰かを見て、バカらしいとか滑稽だとか愚かだとか思うのは、ごく普通の感覚で自然なことだ。 「そんな感覚などな…

思考のアウトプットのためにブログを始める上での注意点

「思考のアウトプットのために」とブログを始める人は多い。 最近に限らず周りで増えている。(まあ大抵続かないが) ブログに限らず、TwitterなどのSNSでも。 私は2015年の12月にこれとは別のブログを始め、300記事以上書いてきた(今は放置)。 私の場合、まず…

 

 

 

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