南米留学放浪放言記

南米コロンビアのボゴタに留学する大学生が色々勝手にホザくブログ。

仮説を書いていきます

f:id:neoism:20180822114614j:plain

 

NEOです。ブログと私についてはこちら

 

このページでは、個人的な仮説を書いていきます。

思い付いたら追加していきます。

知見をくださると嬉しいです。あるいは検証していただければ。

 

 

 

 

ストーカーは男子校出身者に多い説

 

男子校にいると女性との関わりが少なくなるから、必然的に女性の気持ちを知る機会が少なくなり、正常な恋愛観念が養われにくくなる。

その結果、悪いことだという自覚すらないままストーカー的行為に走ってしまう男性は多いのではないだろうか。

 

 

誕生時の親の年齢が高いほど子の生涯収入が多くなる説

 

20代前半などのうちに子供を産んで育てるよりも、30代以降などのより成熟した状態でそうした方が、知見や経験が広く、収入が多い分、より上質な家庭環境を提供できる可能性が高くなり、教育に使える額が上昇するはず。

すると自ずと子供の学歴が高くなり、結果として生涯年収が多くなるのではないだろうか。

 

 

空気の汚い場所や日差しの強い場所で過ごすと性格悪くなる説

 

「楽しいから笑うんじゃなくて、笑うから楽しい」という話がある。

表情が自分の感情を左右するとのこと。

 

ところで、空気の汚い場所や日差しの強い場所で過ごすと、自ずと顔をしかめたり、眉間にシワを寄せたりすることになる。

そんな怒ったような表情でいると、心が荒み、性格が悪くなっていくのではないだろうか。

 

 

コワーキングスペースやシェアハウスに集う系の人は軒並み顔面偏差値低い説

 

コワーキングスペースやシェアハウスに集う系の人たちは、SNSなどで集合写真をテンション高めに撮りがちだと感じる(よくSNSで見かける)のだが、少なくとも日本国内において、そういう系の人たちにおける美男美女の圧倒的少なさには目を見張るものがあるように感じる。

 

別に馬鹿にしてるわけじゃあない。

しかしこれはどうも統計的に有意な差があるような気がしてならない。

とはいえ顔面偏差値に関してはあくまで私の主観。とはいえこれまでの経験から、顔面に関する私の審美眼は平均的なそれと概ね同じであるように感じている。

 

果たしてこれは真実なのか?

であるとするならば、何がその差を生み出しているのか。

お洒落しない人が多い?

いや、そもそもそれ以前に顔面の構造の問題のような気がする。

真相はいかに。